児童の健康支援

児童の健康的な生活習慣獲得を目的とした食教育介入の評価

生活習慣病の若年化、体力の低下や骨折率の増加など、子どもの健康支援は重要です。
小学4年生から中学3年生までの児童とその保護者の方を対象とした健康・生活調査および栄養と運動による健康教育介入を実施しています。
(研究班代表:早稲田大学スポーツ科学学術院荒尾 孝教授)