大学院特別研究

現在の特別研究について紹介します(在籍年度 氏名 テーマ)

博士後期課程

2016 中村 彩希 テーマ:社会格差と栄養・食生活 

博士前期課程

2016 山中 恵里香 知的障害をもつ児童・生徒の活動量評価 

 

これまでの特別研究について紹介します(修了年度 修了生 テーマ)

博士後期課程

〜2015 秦 希久子 自立/自律した脊髄損傷者の食生活と食環境の質の向上を目指したコミュニティ戦略
〜2015 辰田 和佳子 テーマ:障がい者スポーツ支援

博士前期課程

2014 中村 彩希 日本人成人における社会経済的地位と食生活に関する横断的研究        
2013 柳 奈津代 環境要因としての保護者の食生活と児童との関係についての検討
2012 秦 希久子 在宅で生活している脊髄損傷者の栄養・食生活の評価に関する検討
2012 若谷 侑宏
2011 大滝 裕美 スポーツをしている児童・生徒の栄養・食生活の評価に関する検討
2010 片山 夕香 知的障害者・身体障害者施設成人入所者の健康・栄養状態の実態把握と栄養アセスメントの課題
2008 小田 浩之 腕時計型行動識別計による脊髄損傷者の活動量評価に関する基礎的検討
2008 仲里 佳美 都留市児童・生徒における食生活の実態と「食卓での話題」との関連